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【蜜になる砂糖】販売店や賞味期限をチェック!口コミの感想も見てみた

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さらさらの粉砂糖が水分を含んだら液状、まるで蜜のような状態に変化すると話題の『蜜になる砂糖』ですが、手も汚れにくく使いやすそうですし、なかなかのアイデア商品ですよね。気なっている方も多いのではないでしょうか。

そこでここでは『蜜になる砂糖』について、販売店と賞味期限を確認してみます。使ってみた方の口コミも合わせてチェックしてみましょう。

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蜜になる砂糖って何?

沖縄県産のサトウキビを主に使用した、砂糖のジャンルとしては「赤糖」というものにあたります。

赤糖は精製の度合いがグラニュー糖などに比べて抑えられており、それによって材料のさとうきびの風味やさとうきびが持つ独特の甘みを感じることが出来るということ。

この『蜜になる砂糖』もその形状変化するユニークさはもちろんのこと、風味を感じられる砂糖のお味も人気の秘密なのかもしれないですね。

 

蜜になる砂糖の賞味期限と販売店をチェック!

この『蜜になる砂糖』、賞味期限は製造日から2年間。さすが砂糖だけあって充分な賞味期限の長さですね。これなら買ったままうっかり忘れていてもしばらくは大丈夫。賞味期限の切れる2年後までには思い出せるはずです。

『蜜になる砂糖』を販売しているのは豊富な輸入食材の取り揃えが話題のカルディ コーヒーファーム。常に面白い食材がたくさんあって見ているだけでも楽しいお店ですよね。その中でも蜜になる砂糖はかなり人気のようで品切れしているところも多いようです。

カルディは全国に347店舗あります。かなりの店舗数ですので近くにあるという方は一度足を運んでみられてはいかがでしょうか。おいしい物好き、料理好きの方は特に楽しめると思います。

カルディコーヒー公式サイト

 

東京では銀座にあるAKOMEYA TOKYOUというお店にもおいてあるという情報も。こちらは純日本を思わせる趣のある品ぞろえのお店。日本の良さを改めて実感させてくれる商品が多々そろいます。

AKOMEYA TOKYOU公式サイト

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感想を見てみた

 

https://twitter.com/kedama_mof/status/812668256267841538

 

 

 

https://twitter.com/ak_chan10/status/577307239007981568

 

まとめ

果物にかけたりヨーグルトにかけたりといろんな使い方ができて楽しそうですね。ちょっと甘みの足りない酸っぱいフルーツに当たった時には特に役立ちそうです。

新潟の渡英商店というお店で製造されているこの『蜜になる砂糖』、パッケージもとても和風で可愛らしいのでちょっとしたプレゼントや海外の方へのお土産にもいかがでしょうか。

ネットならここで買えます↓

MACHITOKI

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